モデル作成は先週に引き続き改善を行いました。少し離れた距離から撮影した写真をカード1種類につき6枚追加しました。


テストデータの正解率は先週に比べて良くなりました。しかし、角度をつけた場合はうまく識別できないことが多かったです。
アプリ開発はデータ格納の方法について調べました。格納方法はswift の UserDefaults という関数が使えそうです。先輩のプログラムから、モデルにつけた名前を持ってくることはできそうなので、初期状態でその名前を格納しておき,キャラクターを認識するたびにその文字と格納された名前が一致しているかどうか判別することでキャラクターの名前を変えていくのが良さそうだと考えています。
引き続きswiftの理解を進めていきます。
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