〜今日まで行ったこと〜
アプリ班
・カメラアプリに麻雀牌を認識できるようにプログラムを改良中
・YOLOモデルを使用できるように、TensorFlow Lite形式へコンバート
・牌を手入力して得点計算させるアプリの作成
・以下は七対子(チートイツ)の得点計算を行った画面

・今後はこのアプリの実装されたライブラリで開発を進める
モデル班
・モデル作成
写真撮影(複数枚)
アノテーション作業
・ランダムで14枚を一列に並べたものに対して写真を撮影
・複数が重なって認識される(西の牌が西と北と2つ判別される)ことがあることが分かった
→ 優先度の高い方を選ぶように変更.
・モデル自体は出来てはいるので,実際に実機を使って使えるかを確認
〜今後の予定〜
・カメラアプリの修正
・ライブラリの作成(リーチや鳴きを選択できるように)
・モデル作成
・認識した牌の種類と数を出力できるようにする
・作ったモデルをスマホアプリでテスト
・中間発表の資料作成
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